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Daybreak

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一定期間更新がないため広告を表示しています

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すいません
誤って過去のコメントを全て削除してしまいました。
申し訳ありません。


あと、簡単なお知らせなんですが
リマインダーとして、又は思考のアウトプット先としてこの日記を再活用するかもしれません。
今は多少時間があるので…。
| - | 06:06 | comments(9) | trackbacks(75) |
esとは、埋もれてしまった記憶の集合体
もはや、まったく更新されていないこの日記ですが、進路が決まったので報告しておきます。

企業の医者になると書いていましたが、来年からは経営コンサルタント(患者は企業)として働くことになります。

勤務地は8割方、東京とのこと。

大学が卒業できればの話ですが…


面白いことに、就職活動を通して、自分はなんで医者を目指していたのかに気づきました。

「頼られていることを実感したい」その一点なのかなと。

言葉にすると簡単ですけど、結構悩みました。

そして、その想いは今も生きています。

この先、どういったキャリアを歩んでいくのか、現時点では分かりません。

ただ、僕は自分の存在価値を創造しようともがいていくのだと思います(要は、必要とされたいのです)。

また気が向いたときに、何か書くことがあるかもしれませんが、暫しのお別れを!

ではでは
| - | 03:06 | comments(0) | trackbacks(2) |
3年ぶりです
メッチャお久しぶりです。

僕もついに就職活動なんてことをやってます。

将来のことを考えるに当たって、昔のことを思い出し久しぶりに日記を覗いてみました。

昔の僕は、なんか恥ずかしいこと書いていますね。

消そうかなぁとも思ったんですが、これはこれで良い思い出なので消せませんでした。

今の僕は、人間の医者への道は歩んでいませんが、企業の医者(not 産業医)になろうとしています。

僕のやりたいことって、結局あんまり変わっていないんだなぁと再認識。

浪人時代が懐かしくなり、ついつい日記なんて書いてしまいました。

みなさん元気でしょうか?

| - | 16:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
夏休み
実家に帰省。
またすぐに下宿先に帰っちゃうんだけども。
ん?
実家と下宿先、どっちに「帰る」んだろ。
とまぁ、何か書こうと思ったんですけど、時間がないので中止。
とりあえず、悩みの耐えないお年頃ですけどなんとか元気にやってます。
Kさんkouさん漠ちゃん、23日はよろしくね!

あっ!そうそう。
考えるより行動!五感で感じろ!ということで、9月に2週間ほどフィリピンへ行ってきます。
帰ってきて、時間と機会があれば感じたことなどを書くかもしれません。
まぁまだ詳しいことは未定なんですが。

短いですけど、この辺で。
ではでは
| - | 01:50 | comments(0) | trackbacks(27) |
帰省
GWということで戻ってきた。
生活には慣れてきたけれど、何かと予定が入る。
大学は思っていたよりも忙しくて、なかなか思い通りにはいかないもんだと痛感。
忙しさの反面、充実しているとも感じるけど、このままなんとなく時間がすぎていくことが恐い。
目指すべき目標を見定められないからなんじゃないかと自分では思っている。
ただ、大学に入って視野は広がった。
まだまだ見えていないことも多いだろうけど、色々挑戦してみようと思う。
そうした中で、興味を持てることが見つければ、それはそれでいい。
それでも医師への憧れが消えなければ、そのときはまた受験することになるかもしれない。
今年もセンターだけは受けてみようと思っている。



堅苦しい文体はやめ!
なんだかんだ言って、今は大学生活を楽しんでます。
2浪友達も何人か見つけました(笑)
サークルの先輩で今年再受験した人がいて、その人はセンター97%だったとか…。
理3受けてダメだったみたいですけど。
意外と再受験を考える人はいるもんだ。
医学部を目指して3浪してた人もいました。
これからの予定は、センターは受ける予定なので勉強はしていますけど、受験勉強一辺倒ではなくて、他のことも探っていこうと思っています。
まだ手探り状態なんでなんとも言えませんけど。
とりあえず、今出来ることを精一杯やっていきます。
| - | 02:03 | comments(0) | trackbacks(2) |
Daybreak
夜は明けた。
でも、まだ目の前には霧が立ちこめている。
進むべき道は見えない。
それでも歩むことは出来る。
これからは手探りで進んでいかなければいけない。
この道がどこに通じているかは分からないけども…


医学部受験は残念な結果に終わりました。
京の都の某大学に進学することになります。
これで僕は目標を見失ってしまったわけですが、今は、とりあえず大学メインでやっていこうと考えています。
もちろん、仮面浪人という選択肢もあります。
でも、それには単位を落とさないことが最低条件だと自分では思っています。
また、学費&受験費(仮面をするなら)も貯めなくてはなりません。
現段階では、自分がどういう生活を送り、どの程度時間的に、あるいは費用的に余裕が作れるのかもわかりません。
これから先のことは、実際に生活をしていく中で模索していくことになるでしょう。
これで、ひとまずこの日記は役目を終えます。
今後、再受験することが決まれば、また書くことがあるかもしれませんし、もう書かないかもしれません。
正直、これから先のことは僕にもサッパリわからないのです。

最後に、みなさんとの交流なければここまでやってこれなかったかもしれません。
いえ、きっと途中で挫折していたでしょう。
これまでありがとうございました。
みなさんが希望の進路に進めるよう願っています。

P.S:誰かの日記に顔を出すことはあるかもしれません。そのときはよろしくお願いします。
| - | 06:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
読書をしましょ
最近読んだ本。

第二外国語として学ぶファッキン英語
第二外国語として学ぶファッキン英語
スターリング ジョンソン, Sterling Johnson, 生方 孝士, 鈴木 智洋, 花くま ゆうさく

え〜ま〜、題名の通りです(笑)
買ってませんよ。
というか、買えませんでした_l ̄l●lll
そんなわけで、周りの目を気にしつつ立ち読みしました。
生きた英語にはこういうのが必要だと思うんですよ。
使うタイミングを間違えるとビンタが飛んでくるかもしれませんが・・・


ブラック・ジャックはどこにいる?―ここまで明かす医療の真実と名医の条件
ブラック・ジャックはどこにいる?―ここまで明かす医療の真実と名医の条件
南淵 明宏

こんなもんかって感じ。
手軽にサクサク読めるけど、(僕にとって)目新しい記述はなし。


医者が末期がん患者になってわかったこと―ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々
医者が末期がん患者になってわかったこと―ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々
岩田 隆信

読む前はただの医療批判かと思ってたけど、これは読んでよかったと思う。
患者は脳外科医、かかった病は専門の脳腫瘍。
処置の必要性について専門医として理解していながらも、患者としての気持ちが時にぶつかる。
どこに問題があるのか客観的に分析されている。
そして何より筆者の精神力(執念!?)に感服した。
続きがあるけどまだ読んでいない。


生きるヒント〈4〉本当の自分を探すための12章
生きるヒント〈4〉本当の自分を探すための12章
五木 寛之

五木さんの著作は好き。
とは言っても、小説は読んだことないけど。
僕の考える材料であり動機。


東大生が書いたやさしい株の教科書
東大生が書いたやさしい株の教科書
東京大学Agents

最近、株に興味がある。
読みやすかったけど、寒かった。
株については超初心者なのでなんとも言えない。
ちょっと無駄な記述の多い講義系参考書って感じ。


ノルウェイの森 上
ノルウェイの森 上
村上 春樹
ノルウェイの森 下
ノルウェイの森 下
村上 春樹

村上作品は読んだことがなかった。
文庫化されていたので、今更ながら買ってみた。
まだ途中。


ヴィクトール・E・フランクルの「夜と霧」とドフトエフスキーの「罪と罰」も読んでみたいけど、なかなか手が出ない。
特に「罪と罰」は長い上に重い。
ロシアの作品はこういうのが多いのかな。
「夜と霧」は五木氏の著書に内容が少し載っていて、そのうち読んでやろうと思いつつ、今にいたる。
| - | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
ボチボチ活動
今日はテニスしてきました。
あぁ、全然打てない。
筋力も衰えてるけど、フォーム自体も崩れてる気がする。
部活に燃えてた3年間を返せ!
それに、明日は筋肉痛決定。
筋トレに励まなきゃな。

この前、スイーツハーバーにも行ってきました(つっこみ禁止)。
なにも食べなかったけど、おいしそうだった。
甘いもの結構好き。
辛いものはもっと好き。
というか、おいしけりゃなんでもい(ry

発表の日が迫る。
近くなるにつれ、受かってないような気がしてくる。
でも、もがきようはないから、せめて希望は捨てずに。
この先どうなるんだかまったく分からない。
いや、自分次第でどうにでもなる。
どうにかする。
どうしよう。
| 受験 | 01:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
毎度のことながら
何書こうとしたのか忘れた(死)
| 受験 | 23:19 | comments(0) | trackbacks(45) |
受験英語を越えて
日記をやめる前に何か残しておきたいと思い、ちょっと書いておきます。
僕が英語を勉強していて、面白いと思った書籍の紹介です(英語を学ぶ上では役立つと思いますが、受験に直接的に役立つとは限りません)。
まず、受験英語って何かってことですが。
ここでは、受験に限らず、複雑にルール化された文法体系とでも定義しておきます。
普通、学校で習う既存の英文法ですね。
例えば、時制の現在形について。
「基本的に現在の出来事、習慣を表す。例外として、普遍の真理(変わらないこと)や確定的な未来、歴史的現在(過去の事柄をイキイキと描写)を表すこともある」
なんていう風に習っているのではないかと思います。
ここで疑問に思いませんか?
現在形なのに、なぜか過去も未来も表せるじゃないか!と。
ルールがあるところに例外はつき物ですが、それにしても多い。
そのような英文法の森に迷い込んでしまう前に、一度立ち止まって考えてみたほうがいいと思うのです。
そこで、一つの選択肢として、感覚による英文法を少し学んでみることを提案しておきます。
感覚による英文法とは、例えば先にあげた現在形の全て用法の根底に共通してあるものです。
つまり、現在形というものを一つのイメージで捉えてしまおうというものなのです。
学問的には認知言語学とかになってくるんでしょうか(学問的なことはよく分かりませんが)。
「受験英語を越えて」と書きましたけど、受験英語といえど、予備校の先生にもこういう考え方を取り入れていらっしゃる方もいます。
僕が知る限り、代ゼミの有名どころでは西先生や小倉先生、佐々木先生なんかですね。
感覚による英文法の入門として、全体を傍観できる書籍をあげておきます。

英文法をこわす―感覚による再構築
英文法をこわす―感覚による再構築
大西 泰斗

ダイナミック英文法―生きた英語を使いこなすコツと感覚
ダイナミック英文法―生きた英語を使いこなすコツと感覚
阿部 一

などですね。
ですが、これらは英語全体を記述するものではありません。
もっと深く学びたいと思えば「ネイティブスピーカーシリーズ」を読むことをオススメします。
特に「ネイティブスピーカーの前置詞」は必読だと思います。

ネイティブスピーカーの前置詞―ネイティブスピーカーの英文法〈2〉
ネイティブスピーカーの前置詞―ネイティブスピーカーの英文法〈2〉
大西 泰斗, ポール マクベイ, Paul Chris McVay


最後に、受験に関して使う参考書なんかはなんでもいいと思いますが、イディオムに関してだけは「システム英熟語」が素晴らしいと思います。
ほとんどの熟語帳は頻度順になっているのに対し、この本は基本動詞や前置詞によってグルーピングを行っているからです。
イディオムを学べると同時に基本動詞に対する理解も深まり、前置詞も活きてきます。
さらに、未知のイディオムに対応できるようになるというのは大きなメリットだと思います。
ただ、前置詞についての説明はやや乏しいので、上に挙げた「ネイティブスピーカーの前置詞」を併用した方が良いでしょうね。
それと、受験直前期の追い込みに使うには向きません。
その場合は頻度順の方が良いでしょう。

最初の「現在形なのに、なぜ過去も未来も表せるのか?」という問いは学んでいけば、そのうち分かります。
書きたいと思っていたことを書いてみました。
スッキリ
| 受験 | 16:05 | comments(0) | trackbacks(13) |